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フラワーフォトセラピー・ケアアドバイザー講座

 

フラワーフォトセラピーは、花の写真で深層心理のブロックやトラウマを速く楽に解消し、セラピー後はポジティブな人生にシフトアップされる心理セラピーです。

ちょっと自分の心の状態を知りたいなら、花の写真を見るだけでも、始められますし、日常に起こる心の葛藤なら、ご家庭で心理ケアできれば、人生の流れがいつも良い方に流れます。

とても困難に感じていることがある場合も、必要に応じて、乳幼児期のトラウマまで突き止めて解消し、不安や恐れを解消し、臆せず望む人生を生きることもできるようになります。

フラワーフォトセラピーを受けられた方のご感想は、「楽になるまでが速かった」、「数回やって、するたびに何か軽くなる感覚があった」、「自分に向き合う辛さがないのに 深くまで解放できて 変われました」など、多くの方に喜ばれています。

結果として、それまでの愛や人間関係、仕事や生き方の困難さが消え、望む人生へのシフトを果たされています。

花の写真は優しいけれど、とてもパワフルな働きをしてくれます。

そんなフラワーフォトセラピーの初級資格にもなるケアアドバイザー講座をオンラインで開講いたします。

心理学的要素も深く、感情に働きかけるホリスティックセラピーです。

【どんな資格?】
・フラワーフォトセラピーの初級資格です。
・修了後は、写真を選ぶだけの簡単な方法による心理チェック、花の絵を描くなどの簡単な方法で、速く今の状態を好転させます。
・自分や大切な人の心のケアが身近になります。

【学ぶ内容】
・フラワーフォトセラピーってどんなセラピー?
・ケアアドバイザーで、ここまでできる!
花の写真のセットから気になる写真を選ぶだけで、心のブロックなどを診断する方法。
・選んだ花の写真で、状況を変えるために、ブロックを解放する方法。
・愛についての心理診断とお互いを理解する方法、自分を成長させる方法。

【どんな風に使える?】
・自分のストレスや心の傷を軽いうちに簡単にセルフのメンタルケアが可能。
・パートナーの言動の本当の気持ちを理解し、互いに良い関係をつくる。
・ママが子どもの行動の背後の気持ちを理解し、心のケアと育児に自信を持つ。

【ケアアドバイザーの意義】
・心のケアのために、花の写真の使い方をアドバイスできる人として日常のメンタルケアを担えます。
ケアは、日常の手当や世話のためなので、深い心の癒しには、プラクティショナー以上のスキルが必要です。

日 程 12月4日(日)10:00~18:00(ランチ休憩等あり)

参加方法 ZOOM

講 師 フラワーフォトセラピー協会代表理事 内藤由貴子先生

受講料 38,500円(税込)*事前お振込

 内訳:受講料22,000円 写真・教材費14,300円 認定料 2,200円

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